どういう老後を過ごしたいか、今のうちからイメージして見る

坊やはいないので、欠けることにしたので、老後を今のうちから考える。
老後の身の回り、近頃から20通年、例年300万円の経験をしたとして6000万円溜まる。
貸付無しの自宅という6000万円があったら、老後は堅実だろう。
そちら付加、病状年金もある。主人は無年金。それで私の年金が依存です。
修繕裏付けが3万、診断費が10000、食費が4万、光熱費が2万、車が2万、インフォメーション費が2万ぐらいか?
全体14万円です。
結婚したら病状年金が13.5万円に増額繋がるので、ほとんど年金だけで暮らしていける。
なので、6000万円はすっかり老後資産です。
お現金です。
主人ほかといったかかわるのはお断りから、老人ホームには入らない。
航海しながら老後を過ごしてもいいね。
貸付無しの自宅といった6000万円って年金13.5万円があったら、思い切りのほほん暮らしていける。
けれども断じて、利潤はいらっしゃるうちに使ったほうが幸せなのだろうなあ。
ぼくは酷い病状を持ってるから、病状年金はおそらく止まらない。